去年の7月に新築マンションを購入しました。
今年の4月に売主(ジョイントコーポレーション)より株主の変更(全て大京へ譲渡)のお知らせ。
そして、5月29日にマンションの売り主が会社更生法を受けました。
質問の内容ですが、管理会社もジョイント・コーポレーションの関連会社です。
株主が変更しても今後とも何も変わらないとお知らせに書いてありました。
が、もともとの売主が会社更生法を受けても、その前に株主が変更になっている場合は、アフターサービスや他の事で変更または、何か考えられる問題ありますか??
完成済マンションを購入してるので、今月、売主の2年目の点検がありまして、来月修繕予定です。
特に中止連絡もきてません。
ローンもジョイント経由だと通常1.3%全期間優遇が1.5%全期間優遇というものでやってます。
この優遇も変更されてしまう可能性ありますか?
不動産倒産が多いので、気を付けて購入したつもりでしたが調査が足りなかったようで・・・・
契約範囲内は 本文や特記事項等にその旨の記載がなければ 大丈夫だと思いますそれ以外のサービス内容は変更される恐れはあるかと思います
就職率や新築マンション成約率が「下落する」というのは正しい日本語ですか?
(例) http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/economy/student_jobhunting/?1242974409辞書では、「値段・価値・相場などが下がること」としており、就職率や新築マンション成約率に「下落する」を使うのは、間違っているような気がするのですが、こういう言い方をするアナウンサーなどが、最近やたら多くなっている気がしますが。
「日本国語大辞典第二版」(小学館)や「広辞苑第五版」(岩波書店)では、「下落」の語の用法をさらに分けて、① 値段・相場などが下がること(⇔ 騰貴)② 価値・等級などが下がること(⇔ 上昇)などとしています。
就職率や新築マンション成約率が「騰貴する」ことはありえませんから、これらが「広い意味での相場に含まれる」との他の回答者の説は、到底、理解不能です(株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
) 他方、就職率や新築マンション成約率は、「上昇する」ことも、もちろんあります。
しかし、これらは「価値・等級など」の範疇に入るでしょうか?
どうも疑問です。
就職率や新築マンション成約率の「上昇」「低下」には、「価値判断」(良くなった、悪くなった、というような)が希薄な気がします。
普通の日本語では、「下」を「げ」と読む場合は悪い意味が込められ、「か」と読む場合はそうでない、というのが通例です。
「下」を「げ」と読む「下落」の語を用いるのは、当該語の話者が当該語に対して強い利害関係を持っていることを勘ぐらせるのに充分です。
経済現象を客観的に述べる場合には、「下」を「か」と読む「低下」を用いるのが素直でしょう。
ちなみに最近「1-3月のGDPが大幅低下した」とのニュースがありましたが、これを「大幅下落した」と言った報道は記憶にありません。
普通、そう言わないはずです。
(補足いたします)他の回答者の反論がありましたので、上記中「株価指数や商品指数を証券化した「証券化商品」の相場の見すぎでは?
」を削除します(ただし、当該個所直前の「到底、理解不能です」までは削除しません)。
なお、「下校」は「登校」の反対語ですから、これは「学校」が(感覚的に。
<地理的にはそうでない場合もあり得ますが>)高く、児童生徒の住居地が(感覚的に)低い、という価値判断を前提としています(これは、一種の謙譲表現とも見られます)。
よって、他の回答者の反論は、あべこべに、私の説を裏付けてしまっています。
新築マンション(3100万円)を7月購入予定です。
妻の父親から300万円現金を貰い購入時の費用と頭金にしようと考えています。
その場合贈与税は掛かるのでしょうか?
贈与税掛からない方法ありますか?
ちなみに不動産会社には妻の父から援助してもらう有無は言ってあります。
新築マンションの購入を考えています。
初心者で何も分からないので教えて下さい。
12月に子供が産まれるため、それ以降は主人の収入のみになります。
(月収手取り20万)今、検討しているマンションが金額:2050万、頭金0・ボーナス払い0・駐車場代0・管理費・修繕積立金込で月々72,187円の支払い。
さらに、モニター料として、3年間は月々62,387円を販売会社が負担してくれるので、最初の3年間は月々9,800円の支払いでOK。
金利は、変動金利型1.075%、固定2年1.65%、固定3年1.90%、固定5年2.15%、固定10年2.35%(いずれか選択できます)と書いてあります。
今は賃貸に住んでいて、毎月8.5万支払っています。
主人の収入のみで(ボーナスなし)、この家賃を支払い続けるのが難しく、当初の3年間はこのモニターで月々の支払いを抑えて、モニター終了後には子供も3歳になっているので、私も働きに出るつもりでいます。
一生賃貸に住み続けることは考えていないので、子供が小さいうちに購入した方がいいかと・・・。
でもネックとなっているのが、主人はローンに通らないのでは・・・ということ。
今のマンションを借りる時も、主人の名前では、審査に通らず、私の名前で契約しています。
クレジットカードの審査も通りません。
しかし、主人は今まで借金をしたこともなく、今も無借金。
勤続3年以上の30歳です。
年収が税込で300万ですが、ローンを組めない可能性が高いのではと心配です。
長文になりましたが、皆さんの知恵を貸していただきたいのは、「このマンション購入はアリかナシか」です。
どうぞよろしくお願いします。
頭金がなく、年収が300万円、会社の業績等など総合的に判断すると、審査は厳しいと思います。
そういう売り出し物件には落とし穴がありますしね。
仮に、固定金利5年や10年を選んだとしましょう。
その次の金利は一気に上がりますよ。
そこで借り換えが必要なのか、繰上げ返済が可能なのか、ご主人の収入アップが見込めるのか、計画を経ててますでしょうか。
借り換えが可能かどうか、数年後の事なのでわかりませんし、個人的には無理かなと思います。
まずは、頭金をしっかりと貯めてからチャレンジしましょう。
それと、ご主人の収入を増やすしかないでしょう。
そこは努力が必要です。
お子さんが、大きくなられて、奥様が働き、安定した収入がある時まで我慢ですよ。
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